首都経済貿易大学は1986年に留学生募集を再開し、現在では毎年、修士大学院生、本科生、高級進修生、普通進修生、中国語及び短期生等、50以上の国家から約300〜400名の留学生がここで学習し、主に中国語、経済及び中国文化を学習しています。学習期間は、短期は一週間から数週間も可能で、長期は6年から7年も可能です。
ここに来て学習を希望される場合は、中国語あるいは経済でも、長期あるいは短期でも、必ず満足されることでしょう。詳細は、各欄項目を参考して下さい。
本校の留学生募集は、対外文化交流学院留学生事務室が担当しています。問合せ電話:0086−10−65064328。
対外文化交流学院の下には、対外中国語教育センターを設置しており、センターには専門の教師陣をそろえ、留学生に合った教育を提供し、学生を心より歓迎します。対外文化交流学院はまた、学生の要求に応じて、学校での経済専門の学習について責任を持って連絡をとり手配します。
本校の留学生の学費は毎年18200〜30700RMBです。宿舎費は二人部屋で各人一日29RMB、41.5RMB、49.5RMB、82.5RMBです。学生は学内にある病院で診察することができ、費用は自己負担です。学生は学校の食堂で食事をとることができます。学生は学習成績が優秀な場合、表彰を受けることができます。
学校は都心の商務地区にあり、各大使館も近く、交通や買い物も便利で、学生に良好な周辺環境を提供しています。学校の規模も適当で、学習内容は忙しく、教学活動は豊富で、生活管理は秩序があり、教師と学生の関係は良好で、他方面から来た学生もすぐに溶け込み、まるでひとつの大きな暖かい家庭のような雰囲気です。
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